今週末はその堤真一の主演作「魍魎のはこ」(はこの漢字が出せず…)が地元では先週「パンズ・ラビリンス」見損なった映画館のみで上映されます。
なぎは観ませんが親のためにパンフレットだけは購入しておきたいのでまたテクテク電車乗って行ってこようかと。
ついでに身体かなり疲れてきてるので「タイ古式マッサージ」に初挑戦してみたいなあと思っています。やっぱ年齢とってくるとストレッチ系の運動がとても有難く感じます。
会社の朝のラジオ体操もところどころ、なぎオリジナルに変更しながら身体動かしてます。
若い頃はラジオ体操なんて、と思ってましたが今は毎朝有難く踊ってますね。
「どんなに小さな事件でも…その人にとっては大きな事件です。人生がかかった…」
「働きマン」最終回も睡魔に襲われて今日もほとんど書けない状態。ダメだなあ、これじゃあ…
録画はしたのでこれも後日にしょうか…。ただドラマに出ている沢村一樹さんの今日かけていた眼鏡のフレーム、会社の映画好きの女性が時々してくる夏に新しく買ったらしい眼鏡に似てましたね…。
ではまた。
深夜になってドラマの録画見てますがとてもいい最終回でいい台詞が結構多いなあと。
不覚にも泣けてきました。これは後日書くとして…
どうしてもわからないこと。聞くのは怖い。
聞ける時間はあるのか? いきなり尋ねても怒らないでもらいたい。と思う。
自分の今やってる仕事はしっかり引き継いでもらおうと頑張ってるのに、ある意味もっと大事なことこのまま終わらせていいものか?と感じている。11月にはこのままフェードアウトしていくことでいいと思っていたのに…。
実はなぎが一番好きで人生を見つめられる時期が今から年の暮れまで。
何かをしなくてはならない、何か語らなくてはいけないなどあれこれ考えてしまう時期。
とうとうそんな時期に突入してしまったなあと。
11月に去ってくれてれば…と思っていたけど、今は違う。
一ヶ月与えてもらえただけで感謝。奇跡のロスタイムとはいかないけれど、どんなかたちであれ僕が待ってたことは起こった。
彼女から話しかけてきてくれること。歌詞の意味をわかってなかったこと指摘してくれたこと。
しっかり読んでゆっくり考えればわかることなのに、やっぱりあの時は動揺していたのか?
会話も少しは出来るようになった…気はする。まあ彼女も、ヤバイ、なぎのペースには乗らないと気を引き締めてるかもしれないが、そんなことはもう自分にはどうでもいいこと。
いい思い出だけ持って退職されること、願います。
また書きます。朝なんで…


